おかげさまで、雑誌に掲載されました

『Dr.クロワッサン』にライフプラスの製品、プロアンセノルズが紹介されています。

表紙記事

アメリカからネットで取り寄せている抗酸化物質やビタミンで、風邪を引く回数は激減
田村翔子さん(モデル)

田村翔子さんがサプリメントを飲み始めたのは5年前のこと。

「きっかけは、娘の中耳炎です。耳鼻科へ言ったら、抗生物質や抗ヒスタミンをたくさん処方されました。小さな子どもの体に大丈夫なのかが心配でサプリメントについて調べ始めたんですよ。薬で症状を取り除くよりも、彼女のカラダそのものを丈夫ににしなくては、と思いました。」

「サプリメントってほんとうにいろいろな種類があるから、迷うんです。その中で、本を読んだり話を聞いてイイ!と思ったのがライフプラスの製品でした。最初は娘のためでしたが、興味を持つにしたがい自分自身もサプリメントを飲むようになり、親子で健康体をめざすようになって(笑)」

「アメリカは日本よりおよそ10年早くサプリメントの開発が始まっています。つまり日本よりも10年分のデータがあるという事。すでにある程度の結果が出ている分、安心できます。また、ライフプラスのサプリメントはアメリカでは病院で使われているそうです。それもあって選びました。サプリメントを飲み始めてから食生活も向上しました。」

田村さんが、自分の基本のサプリメントとして飲んでいるのは 「プロアンセノルズ」と「フォーエバーヤング」やビタミン類。

プロアンセノルズは、ぶどうの種や松の皮から取られた抗酸化物質。ビタミンEの50倍の抗酸化作用を持つといわれています。これを飲むようになって、風邪を引く回数が激減しました。それでもひいたときには、ビタミン−C−プラスと一緒に飲むと、私の場合は一日でよくなりますね。カラダの大きなアメリカ人に合わせたものなので、ふだんは少なめを心がけています。そして疲労したり風邪をひいたら、パッケージに書かれている一日分の量を飲みます。」

フォーエバーヤングは、皮膚細胞に影響する深海魚のエキス。肌のために飲んでいます。」

ビタミン−C−プラスは、肌を守るために、日差しが強い日に飲んでいる。ほかにも、体調に応じてハーブ系サプリメントを飲んだり、プルーンを食べたり。」

「サプリメントを飲み始めて、健康に対する意識がすごく高まりました。だから、毎日の献立にもより一層気をつけるようになって、玄米、大豆製品、海藻、小魚といった和食中心の、マクロビオティックに近い食生活を送っています。」

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